2月22日

もう本当に気分がどしゃめしゃなので、急な上り坂を全力疾走したいが疲れるので止めて、ひたすらに麦の酒を呑んで、いい加減略すのも止めて、覚えてなーい、忘れたくても覚えてなーい状態に持っていきたーい♪と呟いて、やっぱパクリ最高、良いモンは良いんだし、つって無理矢理己を納得させて、パクって御免つって後悔して、それでいけるかっつーと、つーと絶対におかしな方向に行くだけなので、今、ブランキー・ジェット・シティってバンドを聴きつつ入力している訳ですけれも、なんか松本芳朗のドラムに似てるなぁと感じたのは完全に身内びいきなので、嘘、嘘でしたー、つーか松本芳朗って誰だよ、まいいや、するってぇと、熊太郎ですな、例の城戸熊太郎ですよ、彼の気持ちが今ほど分かる時は無いので、この今現在の感じている感覚を大事にしていこう、とは全く思わないわアホ、じゃあ「リービング・ラスベガス」の方向で、ってあ、それもできない、ならば、もうじっとしていようかな、んー、でもじーっとしてると元の木阿弥だよ、そいじゃまぁひとつ爆音でスカッと、スコーンとスカーンといきゃあ良いんじゃねぇの、自由に、しっかし自由時間長過ぎるのもそれはそれでアレですわー、推敲、整合性、自己矛盾、デヴィッド・ボウイ、ぐわーんぼかーんどーぱみーん、「火の鳥」全巻読破してる途中に海に着いて、火を熾して星を仰ぎ見てって、ててて、足がつったわー、いてて。ってこれ自体がもう。そりゃ氷も溶けないよ。